3月3日~5日、わたしが在学する大阪総合デザイン専門学校の作品展がありました
『人体とおんなのこ』
なんとかギリギリわたしの作品も展示できた
作品が完成し先生から展示の許可がおりたときは
よかった~~~~~と達成感と安心感でとりあえず嬉しかった
でもいざ展示してみるとまわりの人との完成度、
力の落差が激しく感じられやっぱり充分に力を注ぎこめれなかったなと悲しくなった
作品展最終日に先生から
「もっと真面目にやればおもしろいもの作れるのに、もったいない」と言われて
ああほんとその通りだな、もっとまじめに頑張ればよかったと痛感し反省した
今後の制作にこの経験を生かし真面目に向き合う姿勢を覚えたい
とりあえず未完成の立体作品、
死ぬまでに完成させてどこかしらでお披露目できるといいなと思う

